みんなの体験談04

エッチ、セックスでの「みんなの体験談04」のページです。

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不感症の彼女を優しく命令して調教

[H.N]バレ  [年齢]36

今の彼女と付き合って、もう1年になるが不感症すぎて未だに彼女が喘いでる姿を見たことがありませんでした。最初の頃は彼女の身体を見ただけで勃起し、むしゃぶりつくようにセックスしまくっていたんですが、付き合いも長くなると、たまに滅入りそうになります。
不感症なのに私がセックスをしないと浮気を疑ってきたりスマホを見てきたりするのでセックスはもはや義務みたいな感じで最近はしていました。
しかしある時地元の先輩に簡単な言葉責めのやり方を聞いてきたので、今回それを試してみました。いつも通り、夜になりベットに入ったら横に寝てる彼女を抱きしめます。
ブラを外し、後ろから柔らかい白パイをモミモミ。そして彼女の手を私のチンコまで誘導しそのまま握らせ「今なに握ってんの?」と聞きます。
彼女は恥ずかしそうに「ちんちん?」と言ってきます。そして「今俺のちんちんどうなってる?」と聞くと、またもや恥ずかしそうに「硬くなってる・・・」と。これ結構効果あるんじゃね?と先輩に教えてもらった通りどんどん言葉責めさせていきます。
ポイントは今彼女がしていることを、いちいち本人に喋らせるだけ。アソコを私が触っていれば、どう触られてるのか説明させ、フェラをしてもらえば、どう舐めてるのかを口に出させます。
すると今まで1年付き合ってきて見たこともない変化が!なんとローションとかを使う前から彼女のアソコがジンワリと濡れているではありませんか!
しかも言葉にしながら触れば中からどんどん蜜が溢れてきます。この日をきっかけに今ではかなり上級者向けの調教までさせてもらってセックスを楽しんでいます。

セックステクニックはオモチャが全て解決してくれる

[H.N]トイマン  [年齢]35

つい1年くらい前まで私は、みんなと同じようにセックステクを磨くために日々ネットで情報を得たり、その情報を風俗嬢で実戦してみたりしてきました。とにかくモテたい!
セックステクで女をヒーヒー言わせてセフレ大量生産したい!なんて願望を持っていたわけなんですが、最近気づいてしまったことがあります。どんなに頑張っても大人のおもちゃたちには敵いません。
それなりに努力してきた結果もあって、クリトリスをただ触るだけでも他の男たちよりもかなり女性を気持ち良くさせる自信はあります。濡れずらいと言っていた風俗嬢でさえ私が触ればドバドバとまではいかないまでも、ジワーッと濡らすことはできます。
でもそんな女の子たちもひとたび電マを当てれば気が狂ったように感じてくれます。さっきまで私の手マンでアンアン言っていた女の子は悲鳴のような声を上げながらガクガクと痙攣しながらイっています。
ためしに電マの動きを再現した高速クリマンをしてみたんですが、レベルの差は歴然です。
その辺で1000円で買ったローターにすら勝つことができません。今回も頑張って口説き落とした風俗店勤務のセフレとセックスをしたんですが、その子も色んな男とセックスをしてきたみたいですが、電マを超えるテクニシャンには出会ったことがないと言っていました。
だから最近はセックステクを身に着けるために使っていた時間は、大人のおもちゃを探す時間に変わりました。
近頃は以前とは比べ物にならないほど品数が豊富なのでお金がいくらあっても足りません。

みんなに見られながらするセックスで彼女を開発!

[H.N]ラミオ  [年齢]31

完全処女の超初心な現役大学生と付き合うことになりました。
この子をとことんエロい女にしようと、まずは半年間かけてじっくりとセックスの気持ち良さを身体に叩き込みます。
愛撫を延々と1時間くらいする軽いものから3か月後くらいには1日中バイブを入れて生活をする日まで作れるようになりました。そして半年目には野外でセックスをしまくります。
通行人がいるかもしれないという羞恥心が彼女を更にエロい女に仕上げてくれました。そしてとうとう今回、友達を5人私の部屋に呼んでの公開セックス。
いつもなら愛撫をしはじめてから数分くらいは濡れるのに時間を要するのですが、周りに人がいるというだけで興奮したんでしょうか?まだ触れてもいないというのに既にアソコはパンツをシミだらけにするほどグチャグチャです。
そして公開オナニーでは初の潮吹きまでしてしまいました。四つん這いにさせてケツをみんなに向かせながらのフェラは、それだけで興奮するんでしょう。
ダラダラと触ってもいないのにどんどん汁がベットに垂れていきます。友達たちもヤリたそうにしていますが、たぶん彼女もみんなに犯されたいというのがヒシヒシと伝わってきます。でも今回はお預け。
ひたすら私のをしゃぶらせながらアソコをじっくりと見てもらい、一切アソコを触ることなく私がイって終了。この日の夜に次からは友達たちも参加していいか?と聞いてみたら嬉しそうにうなずいていました。